カテゴリ:建物とかげーじゅつとか( 5 )

c0032726_21454938.jpg今日は根津の方に行く予定が、約束していたお友達が体調優れずで延期。暇になったので、いざカメラを持ってお散歩へ。
最近は、電車に乗って出かける事が多かったので、今日は地元をぶらつくことに。とはいえ、地元もさんざんぶらついているので、今日は久しぶりに早稲田方面に向かう。



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とある日の夕刻の東京駅。
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東京駅のまわりは、今やぴかぴか光るビルヂングに取り囲まれています。
東京中央郵便局の建物もとりましたが、いまいち色っぽく撮れませんでした。
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秘密基地。

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■東京都庭園美術館(link)

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目黒にある、東京都美術館で行われている「建築の記憶」展に行って来た。

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IT MEDIA newsより
ボク!タチコマ!
バトーサーン!

タチコマは1/24スケールモデルで、全高9.5センチほどの手のりサイズ。搭乗ポッドのスリットなど各所のデザインから「攻殻機動隊 S.A.C 2nd GIG」仕様であることが分かる。全体の60%が金属製ということもあり、その質感は非常に高い。

4本の脚と2本の腕は複数の関節機構を持ち、“ぐりぐり”と柔軟に動かすことができる。50mmグレネードランチャー(口の部分)も根本がボールジョイントのため、方向を変えることが可能だ。欲を言えば、両腕がもう少し上に上がるとかわいく挨拶できるのだが。

さらに細かいところでは、両腕のマニピュレーターや脚の先、左右のアイセンサー、液体ワイヤー射出装置なども可動箇所である。最近の超合金が精巧に出来ているのは承知していたが、子どもの頃に遊んだ「マジンガーZ」や「レッドバロン」との違いに時代を感じてしまう。

しかもタチコマは、設定に忠実に出来ている。例えば前述の50mmグレネードランチャー。普段は砲口がカバーと固定器具で封印されていており、人の手でこれを外さなければ使用できない設定なのだが、電脳超合金はこれも再現した。写真のように固定用のピンを横に抜き、砲口カバーを外すとグレネードランチャーの砲身が現れる。しかもカバーやピンまで金属製だ。

PCに専用ソフト「タチコマファインダー」をインストールしてUSBケーブルでタチコマを接続すると、壁紙やアイコンが“攻殻仕様”に変更され、タチコマがネットにダイブした姿であるタチコマエージェントが登場する。

ウインドウの中で、タチコマはいたって平穏な日々を過ごしている。居眠りして寝言を言ったり、iPod(?)で音楽を聴いたり、ラジコンのタチコマで遊んでみたり、お茶をすすりながら「バトーさん」とつぶやいたり……アニメーションは100通り以上あり、使用していくに従ってパターンが増えていく。セリフや効果音は、超合金のお尻(ポッド底部)にあるスピーカーから聞こえる仕組みだ。声はもちろん玉川紗己子さん。

タチコマエージェントの動きやセリフに連動して、超合金のタチコマも動く。中央のアイセンサーは頷くようにカタカタと上下に、そしてライトが点滅する。擬音化すると“ピカピカ、カタカタ”といった感じ。決して派手な動きではないが、ツボをおさえた動きとタイミングにタチコマっぽさを感じる

壁紙は「笑い男」など数種類が用意されていて、タチコマファインダーの設定画面からワンクリックで変更可能。ワイド液晶ディスプレイなどを使用していて壁紙が横に引き延ばされてしまう場合は、Windowsのプロパティで「中央に表示」を選択しよう。

ボイスメモやミニゲームも搭載している。ボイスメモは、設定画面のプルダウンメニューでオリジナルアラームメッセージを3つ設定しておくと、タチコマが知らせてくれるというもの。設定した時刻になると、タチコマが時刻をお知らせしたあと、セリフを組み合わせて「ハイ、ハーイ!」「ボクはタチコマ!」「くらえー!ロケットパーンチ!」などと喋りはじめる。またテキストを入力しておくと、設定した日時に表示するテキストメモも用意。会社で使うと周囲から白い眼で見られるのが難点だが、毎日のスケジュール管理にも使えそうだ。

ミニゲームは、いわゆる「旗揚げゲーム」。もっともタチコマが持っているのは旗ではなく、赤と白の扇子。タチコマが次にどちらの扇子を揚げるか予想してクリックしていく。基本的には10回勝負だが、10連勝すると11回目が始まり、勝ち続けている限りゲームは続く。そうして得点を上げていくと「特別なイベント」が発生するらしい。内容は(勝てなかったので)分からないが、どうやらデスクトップ設定が増えるようだ。

電脳超合金タチコマは、AIの部分を衛星ならぬPCに委ねている。だから本体は「脳なし」(タチコマ)だけど、タチコマファインダーのコンディション情報だけは体内のメモリに残す仕様になっている。つまり、ほかのPCに接続してもタチコマの状態は同じ。PCを買い替えたり、何らかのトラブルでクリーンインストールする羽目に陥ったとしても、ソフトを入れてタチコマを繋げば復活する。

 もちろん、タチコマファインダーにタイマー以外の実用性はないし、コンディション情報といっても主にアニメーションの数であって何かの役に立つわけではない。しかし、劇中で記憶やゴーストの獲得がテーマになっていた思考戦車だけに、“記憶”が残るというだけで何となく嬉しい。そんなファン心理を突いた仕様なのかもしれない。

 「電脳超合金 タチコマ」は2月23日に発売される。気になる価格は1万3440円。タチコマ好きの人には、やはり店頭で実物を確認してほしいが、物欲というゴーストが囁きはじめても責任は持てない。


あーーあああ!
ちょうほしい!
無論、囁かれてるよ!ゴーストに!
つーか、うるさいくらいにシャウトしまくり。

三日後発売か。
いちまんさんぜんよんひゃくよんじゅうえん。
じゅうえんがなんまいあればかえるんだろうー。


■りんく:魂ウェブ
■りんく:タチコマな日々
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フリードリヒ・シュトヴァッサー(Friedrich Stowasser)、より一般的にはフリーデンスライヒ・フンデルトヴァッサー(Friedensreich Hundertwasser. 1928年12月15日 - 2000年2月19日)はオーストリアの芸術家、画家、建築家。

日本では「フンダートヴァッサー」「フンデルトワッサー」という呼び方も多く用いられる。日本語での号は姓を直訳した「百水」。色鮮やかな外見の建築でよく知られる。

ウィーンのユダヤ系の家庭に生まれ、ウィーン美術アカデミーで学んだ彼は1981年から母校の教授をつとめた。

自然を愛した彼は、建築でも自然への回帰を唱え、曲線を多用した独自の様式を編み出した。 晩年をすごしたニュージーランドへ向かう客船上で死去した。

日本での作例に、TBSの「21世紀カウントダウン時計」(東京都赤坂、1992年)、キッズプラザ大阪の「こどもの街」(大阪市北区、1997年)や、大阪市環境局舞洲工場(大阪市此花区、ゴミ処理場、2001年)がある。
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』



■Weblog about Hundertwasser
■Hundertwasser House Vienna
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