カテゴリ:おいしいもの( 54 )

会社の先輩から、北海道のお土産でROYCE'の生チョコを頂いた。

その先輩は太っ腹なお姉様。
一人一箱頂きました。
10人くらいには、くばっていた模様。
いいっすね!そういう太っ腹っぷりは!

更に、北海道限定スナックで、大人気でなかなか手に入らないというじゃがポックルというのも頂いた。
なにやら、かの地で非常に売れっ子な大泉洋(こんな字だったか?)が、ラジオで「おいしい!」と叫んで以来、人気爆発したらしいです。先輩の話によると。(どっかの通販サイトには「名前を変えたら、いきなり売れるようになった」とも書いてあったけど)

今日のこの日まで、そんなもん知らなかったのに、いきなりゲットして、食べちゃいました(笑)なるほど、おいしかったです。生のじゃがいもを短冊状に切ってそのまま揚げ、北海道の塩で味付けされたスナックだそうです。

会社の先輩は、宿泊先のホテルで、偶然あるイベントがあり、そのイベントで販売するための物をゲットできたそうな。これを探して空港の売店とか覗いたらしいのですが「売ってないのよ!!」だそうですだー。

昨晩の夕飯は、ポテトサラダ。
その残りを、本日の昼に食し、
おやつにじゃがポックル。
じゃがにまみれた一日でございました。

因に、夕食は黒豚の薫製をじりじりと焼いて、出て来た油で茄子も一緒に。
木綿豆腐の上には、納豆としらがネギをたっぷり。
大好きなトマトを食べたら、腹が一杯。

なのに、食後10分後に、ROYCE'のチョコを食し、
その旨さにたまらず、4欠片も・・・・
食べ過ぎ。これって食べ過ぎですよねえ。
ちょっと気持ちが悪くなりました。

ほにゃこちゃんに言ったら、「ええ〜〜!?わたしどんなに食べてもだいじょうぶう〜」とか言うのだろうなー。本当にチョコレートが好きらしいから。バレンタイン、会社の人用の義理チョコをけちって、315円のコージーコー○ーの銀座の石畳を買ったら、おいしかったから、自分の分(ワンサイズ大)を買って、毎日2個ずつ食べてると、聞かされた。
「かえるさんたちは、何をあげるの?」
「毎年恒例、GODIVA」(4人分を3人で割り勘であげる)
「えーえええ!?すごーい!そんな高級なチョコを!ねえねえ。やっぱり、味違うの?高級なチョコって、やっぱりおいしい??」
という会話を交わした思い出も。
なつかしいな。
なにかっていうと、チョコで思い出すのは、ほにゃこちゃん。
くそ。やってくれたもんだ。
そこほど、チョコが好きなわけじゃなくて、良かったなー。

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飯田橋RAMLAに入ってるスーパーマーケット三浦屋で、COUSCOUSを発見。
クスクスです。あの、北アフリカ料理の。昨年9月に愛知万博に行った時に、エネルギー源として、必死に摂取しまくってた、クスクスです。メルローww

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い、家で作れるんですよ。

いえーい、で、クスクス。

house de couscous

とりあえす、ホールトマトとミックスビーンズの缶詰を一緒に購入。
あとは、骨付き鶏肉?タマネギ?ニンニク?グリーンペッパー?

・・・クスクスご飯の作り方をまずは調査せねば。

*クスクス大好き!
 こ、こんなサイトあるんだな・・・
*クスクスレシピ
 簡単なので、すぐに得意料理になる・・・
 お見合いした時に、相手を引かせるにはもってこいか?

さっくり調査したところによると、レシピ結構出てきます。
「おかーさん、今日の晩ご飯なに?」
「クスクスよー」
「やったー」

日本の一般家庭の食卓事情はかなり国際色豊かになっているのだな、さては。かえる家でも導入したいが、母親が臭い料理を嫌う。飯が汚れるのを嫌う。(ご飯に具をぶっかけて、混ぜたりしながら食べるものを嫌う)
わたしは、何故に、臭い料理がこんなに好きなんだろうか・・・・・・・・・・・・?
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昨夕、近所のスーパーに行った帰り道、
前々から気になっていた蜂蜜ショップピービーズへ寄る。

以前、ヴィーナスフォートにある、フランス産蜂蜜専門店La maison du miel Namikiで、はちみつの小瓶を購入したことがあった。その時に一緒に居た連れに「一瓶それだけで500円!?」と文句を言われつつも、50gの小瓶を2つ購入した記憶がある。
(ショップは日本ではお台場のみのようだが、デパ地下でも売っていたりする。蜂蜜コーナーに商品を卸しているのみのようだが。)

はちみつは、なんとなく好きで、お中元や頂き物かなにかで、常に家には蜂蜜が途絶えたことはない。そう。途絶えた事はないが、こだわってるわけでもない。
家にあるのは、日本のミツバチが集めた、蜂蜜のみ。
アカシヤやクローバー。
結構、こういう人、多いのではないか。

でも、こんがり焼けたトーストにたらすなら、ジャムより蜂蜜。
アイスクリームに蜂蜜をかけるのも、おいしい。
チーズと蜂蜜は、大好物。あんな旨いもんは、この世に、ない!
学生時代、ビーズワックスの作品を造った。
冬、寒くて寂しい夜は、ミルクに蜂蜜を入れて、飲む。

今日は早速、ボタージュにひとさじ混ぜてみた。
う・まーい!
味がぱきっとする。くっきりなる。
後味の甘みもじんわりと長い。

因に、今日買った蜂蜜は、ニュジーラーンドで有名な『マヌカ』という、
木のお花の蜂蜜。

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小さくて白いかわいらしい花だ。
*マヌカについて
*あるある大辞典Ⅱ(2005.5放送)

このママヌカという蜂蜜、最近メディアで取りざたされていた、ピロリ菌や胃潰瘍に効果があることが科学的に解明されているみたいです。残念ながら(?)わたしは胃痛持ちではないので、ここで身を以て証明することはできないが。

ただ、マヌカという蜂蜜だけでなく、蜂蜜という食品自体を色々調べていると、実に体に良いらしい。健康的なダイエットにも最適(だからといって、摂取しすぎは意味なし)、エネルギー補給にはもってこいだ。(昔の少女漫画でレモンの蜂蜜漬けなんかを差し入れするシーンを思い出してみてほしい)更に、化粧品としても、保湿性に優れており、パックなどにしても良い。確かに、ドラッグストアにいくと、「はちみつ化粧品」売ってるしなあ。

あと、注意したいのは、生粋の蜂蜜を採取したあとに、人工的に手が加えられているもの。精製蜂蜜などは、その外見を保つために、殆ど有用成分が失われてしまっているらしい。更に、養蜂家によっては、生産性をあげる為に、加糖はちみつ(水飴を加えて、水増しする)や完熟していない蜂蜜(まだ蜂蜜として完熟していない段階(水分含有量が多い)の蜂蜜)の採取によって、栄養素が殆ど失われてしまった蜂蜜もある。勿論、あくまで、造る人によってなので、蜂蜜を造る蜂たちから、それを口にするわたしたち消費者までに対し、誠実で熱心な養蜂家の方はたくさんいらっしゃるに違いはない。

人間の生産段階での色々複雑な諸事情があるにせよ、折角のミツバチの冬の食料を奪って口にしているものなのだから、それを無に帰すような事はしてほしくないですね。

また、初めて耳にしたのですが、ミツバチへの抗生物質の使用の問題。ミツバチがかかる病気の蔓延を防ぐ為に、抗生物質をミツバチたちの餌に混ぜて与えたり、巣に直接塗ったりすることが行われていたようです。もし、抗生物質を使用せずに、この病気が一度蔓延してしまうと、巣箱ごと全て焼き払わなければならず、養蜂家の経済打撃は非常に大きいわけです。しかし、これに対しては「蜂蜜への残留抗生物質」という問題が生じ、一時その為に中国産の蜂蜜の輸入が緊急停止されるという事態も起こったほどです。これはハチミツに流れ出た残留抗生物質がわたしたちの体内に入り、多剤耐性菌という抗生物質に耐性を持った菌が発生し、この多剤耐性菌に対してはいざ抗生物質が必要となる場合にそれが効かなくなってしまうのです。バイオハザードです。

消費者と生産者が異なるシステムである今日、食に関するこういった事件は山盛りにあるのだ。日本では毎日食卓にのぼるものでもないので、気にする事がなかったわけだが、自分の中で『特別な食材』と思ったものに、こういう事件があるのは、実に悲しく、その一方で、食に対する危機感を腹の奥で感じる事もできる。更に、蜂がもたらす生産物というものが、非常に需要が高いということも。
そういえば、最近(といっても、5年くらい前からだろうか)ロイヤルゼリーだとか、プロポリスだとかが流行っていた(蜂違いだが)。自分が気にしないと、ここまで無知にもなれるのにも笑えるが、それも当たり前。選ぶのは自分だから。好きなものも、その中で良いと思うものも。そして、このような事件を除外したとして、自然食品が必ずしも安全であるかといったら、誰に対してもそうとは限らない事もある。(ハチミツは1歳児以下の乳幼児に食べさせてはいけない)食を知るというのは、健康を維持するためだけでなく、生命活動をも守る大切な事である。

ハチミツのお勉強もできて、買ったハチミツも実においしいし、久しぶりに高揚感を楽しむことが出来ました。
ミツバチたちが、蜂蜜を集めるところから生産するまでの過程も、非常に面白くて感動してしまう。うっかり明日には、養蜂家になってるんじゃなかろうか(笑)

明日は胡瓜を買って来て、もろみ味噌に混ぜて食べてみよう!
(と思いながら、パンフを見てたら、レシピが載っていた(笑)
因に、本日の朝食の豆腐入りネギ焼きに入れたら、これまた絶品でございました☆


追記(ひとりごと):あれこれと、ここは気をつけなきゃー!というものを、なるべく短く、書いたつもりだったけど、あっというまにこの長さ。まとまりが無い上に、わかりずらい。うんちくは書かない方が良かったか?いやいや。感動した部分は書くべきだ。しかし、もっと文章力を身につけなければ。果たして、後々自分で読み返して、ここに書いたものは全て理解が出来るのだろうか・・・・。
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3日はバゲーンに行く。withママ。

高島屋の1F(2F?)に入っているSADOUでごはん。

母とともに、海鮮ちらしのセットを小おやつ付で。


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手前、左から、海鮮ちらし、みそしる。

向こう側左から、おから、おつけもの、お茶。

このセットで、確か1,500円くらい。

味、味は・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。

海鮮ものってえのは食べないほうがいいです。

こんな都会のデパートじゃあねえ・・・・・。

おやつを食べに行きたいと思っていたお店なのに、肝心なおやつは小さいあんみつだけでした。

今度は、おいしいおやつをたべにゆきたいと、思いました。
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亀めろんぱん です☆うきゅ☆

以前エントリしたかえるお気に入りのパン屋さんのJoanさんでハケーン。

だーっ!かわいくねえ!?このやろう。ばっちこい!

正月、やはり体重元に戻っちゃったのに、激買い。もちろん、大好きな大好きな大好きな大好きな大好きなミニクロワッサンも400グラムも買い、大好きな~中省略~ベーグルも、プレーン、ブルーベリー、ラムレーズン、以上の3種を1つずつ買い上げ。やれるもんなら、店にあるパン全部買い上げてしまいたいくらい、美味しい(^^)にっこり☆


で、この亀めろんぱんは、みどりいろの亀たんと茶色い亀たんの、2種類を1つずつ。




~味の感想~

みどり亀・・・・・・・中にチョコクリイム入りでした。ううむ・・・・・。味は、びみょう。

茶亀・・・・・・・・・・中にカスタアドクリイム入りでした。ううむクリイムがな。パンは美味い!




ちなみに、新宿三越アルコット店では、店頭に犬のでっかい顔パンがありました!
福引大会の1位の景品だそうです。

直径でいうと、50cmくらいでした。
ぐおおお!一生に一度でいいから、超巨大な美味しいパンを、かぶりついて食べてみたい・・・・!
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スイーツバー・BON sweets & smile

お昼ごろ、テレビで紹介されていた。
恵比寿にあるらしい。
ぜひとも行ってみたい・・・・・・・・・!
ぜひにとも!

つうわけで、忘れないように自分のためにメモ。

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大の仲良しのお友達と神楽坂ディナーに行ってまいりました。(別にぶっつづけなワケじゃないです。もちろん。)
目指すはお昼は老舗の蕎麦屋なのに、夜になるとなんとワインバーに変貌してしまうというル・トランブルー

最近、チーズに一気に魅了されてしまっているかえる。ここはワインもリーズナブル!お料理も多種多様でチーズもおいしいものが揃っている!?ということで、ココに決定☆
でも、この日は残念ながら、お料理はお休み・・・・(涙)

とりあえず腹ごしらえをしてからまた来よう、ということでご飯に向かったのはトラットリア・カロセッロというこの界隈ではかなりお安めイタリアン。

そこまでおなかを空かせていたワケではないのに、いざお料理を目の前にするとこれまたいい香りだよ!つうワケで、お料理のお写真、忘れちゃいました。まずは食べなけりゃ何もはじまんねーだろ。

2人で食したメニューは以下のとおり。

★鴨のペースト(?)
 前菜で頼みました。ペーストなんだかな~?結構固め。フランスパンとルッコラと一緒に。
★ゴルゴンゾーラペンネ
 ペンネが少々固ゆでだが、堅めLOVE女子2名には抜群な歯触りでした。
★キノコペーストピッツァ
 このお店、どうやらピッツァがイケてるお店みたいでした。この生地もうたまらん!薄いのにモチっとしてヤミツキになりそう。
★鴨肉のポートワイングリル
 鴨肉ってウメーよ!貪りつきたいのを堪え(量少ないし)かみしめかみしめ堪能。


普段の夕食にフラリと行ってオッケーなお店でした。


それなりにユッタリとイタリアンを楽しみ、9時頃にラ・トランブルーへ異動。

お店は18席しかない狭いお店。でもなんだかくつろげちゃう雰囲気。気軽にフラっと入ってちょこっと飲み食いしてハッピーなお店です。大人数で騒ぐのではなく、2人とか3人とかで落ち着いてワインとお料理とトークを楽しむ雰囲気のお店ですので、決して大人数では行かないでください!ワイン好きの常連さんぽいのも結構いますので。


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さてさて、二人で飲んだのはこのワイン。たぶんコレだと思うんですが。

コート・デュ・ルシヨン・ヴィラージュ《ドメーヌ・ジョリエット》
“キュヴェ ロマン・メルシエ”


味がどうのってのはあたりまえに説明できません。
いや、でもこれだけはいえる!美味しい美味しい!一気に幸せ気分!

そして、チーズは色々頼んじゃいました。

ブルー ドーヴェルニュ AOC
BLEU D'AUVERGNE AOC

ブルー・キャステロ
BLUE CASTELLO


クロタン ド シャヴィニョル AOC
CROTTIN DE CHAVIGNOL AOC


コンテ ド モンターニュ
COMTE DE MONTAGNE AOC


カマンベール パストリゼ
CAMEMBERT PASTEURISE

ルブロション AOC フェルミエ
REBLOCHON AOC FERMIER



この他のおつまみは、グリーンオリーブにガーリックトースト。

しめてお一人様3000円!!!
い、いいかも・・・・・!ワイン好きさんが集まるようで、隣に座った中年の女性もソムリエさんとずうっとワイン話。とっておきも出してもらっていて、いいなあとチラ見しつつも、ジュリエットと美味しいチーズとお話に舌鼓☆


今度は、是非お料理を出せるタイミングで再訪したいです。
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10月15日にワイン好きの舌のよおく肥えたお友達のマダムちゃんとリストランテ・アルベラータのランチに行ってまいりました☆
相変わらずのエントリの遅さですが、超絶に美味しい土曜ランチでした。

この、リストランテ・アルベリータの高師宏明シェフは北イタリアで修行を積まれた有名な方みたいです。(料理の王国バックナンバーに載ってましたよ☆)北イタリア料理の普及のために、料理教室も開いたりもしてるみたいです!(マーベラス!)こんな美味しいイタリアンをな、なんとお昼は1,600円、ディナーは5,000円から食べられるリーズナブルさ。う~~~~んっ!白旗・・・・。


さて、毘沙門天の前でマダムちゃんとマダムちゃんの旦那さまと待ち合わせをし、向かうアルベラータは怪しげなビルの3F。このアルベラータのマークはしょっちゅう目に止まっては居たのですが、1Fの店の怪しさにまさかイタリアンだとは思いませんでした(汗)

しかし、1Fの怪しげな雰囲気はなんのその。店内に入るとたくさんのワインボトルと、落ち着いた家具、清潔でほっとする装飾ににこやかな店員さんの出迎え。アットホームで落ち着ける雰囲気でした。

さて、お料理はといえば、マダムちゃんのエントリをどうぞ☆
(エントリが遅かったワケはこれを待ってたワケでもあります。ウハハ!)

とりあえず、かえるはメインの画像だけ(笑)

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前菜の盛り合わせ。
あたりまえですが、どれもこれも飛び上がるほど美味しいんですっ!
あまりもの美味しさに今でもあの美味しさがよみがえってくる・・・・。
今週行っちゃおうかな~・・・・。かえるママと一緒に・・・。

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パスタ(秋刀魚ダンゴのアンチョビトマト)
この秋刀魚のダンゴが絶品!!!!
全然生臭さがなく、それでいて旬の脂ノリノリの秋刀魚のお味はそのまんま!
あぁぁぁぁ~~~ウットリ!
ついついパクパク食べちゃうし、さっさと食べるのは勿体ないから考えつつ考えつつ食べちゃいます。それくらい美味しいんです。

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メイン(色々キノコ詰めチキン)
お料理に合わせたワインが味のしっかりした赤ワインだったので、ちょっとアッサリすぎましたね・・・。これは絶対白ワインが合ったんだろうなあ~~~(涙)
メインはマダムがチョイスした鴨が絶品でした!!(もし今週行ってまだメニューにあったらコレを頼むだろう。ないだろうけど。)


このあと、ビックリ企画に超ビックリです!
な、なんと、かえるのバースデイ仕様のデザートがっ!
そして、バースデープレゼントがっ!
まさかそんなこと欠片も考えてなかったので、まさにサプライズ!(日本語変だよ)

しかも、大好きな香水☆☆☆
さっすがマダム!かえるを熟知しとります!
c0032726_23551497.jpgフェラガモ インカントドリーム
トップノート:ピンクレディアップル、パイナップル、ブラックカラント、マンゴー
ミドルノート:ピオニー、フリージア
ラストノート:ホワイトムスク、サンダルウッド

フローラルフルーティウッディ。特別な香り。





フルーティーさの中に、ブーケがあり、更にその奥に存在するウッディ。甘くてフレッシュで女の子らしい香りだけど、そのなかにも凛とした背筋が伸びた自立した大人の女性のイメージも。

フェラガモの香水は大好き☆
全種香ったことはナイとは思いますが、どれも上品で癖がないのに、きちんと個性を持ち、他の香りとは一線を画するものを持ってると思います。香水嫌いの人でも、フェラガモは好感を持ってしまう香水の一つだと思います。



そして、バースデー仕様ドルチェなんですが。
あまりものサプライズに写真のことなんて布団がふっとんだー。(サム)
ってことで、かえるは写真なし(^^;)

カシスのソルベにパンプキンのクレーム・ブリュレとマロンのプチケーキ。
もちろん、チョコでお皿に描かれた『ハッピーバースデイかえる!』という文字までぜーんぶ食べました☆テヘ☆

マダムと一緒なので、呑むワインも美味しいものばかりだし、笑いの耐えない会話もキラキラとしていてスゴク充実した27のバースデイ&マダム夫婦結婚記念日(笑)でした!77歳のバースデイも一緒にお祝いしような!(77という数字に特に意味はなし)
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だいぶ前に行った『迷宮の国のアリス』というダイニング・バー。
もうカレコレ1ヶ月は余裕で昔・・・・(汗)
文字通り、「兎追いし・・・・」って感じ。(アリスだから)


さてさてお店の雰囲気はといいますと、思ったよりもかなり凝っていて、給仕さん(ウエイトレスと呼べって?)の格好も『ご主人たまぁ~☆』とか普通に飛び出てきそうなほどに、カワイラシクエロっちい格好でした。ふう。(溜息)「一緒に写真撮って下さい!」とか言えるほどテンションも高くなく羞恥心もあったので写真は撮れず。店員さんの格好をおがみに行きたい人は直接どうぞ。
わたしたちが行ったときは、ぎりぎり夏の制服とかだったのかもしれません。今はハロウィンフェアみたいなのがやっているので、衣裳も変わってるかもしれませんね!

そしてお料理。普通に美味しいです。
盛りつけとネーミングがなんといってもファンタジー。ただ、普通ゴハンよりはオイシイですが、『リピする!』といった美味しさまでは行かないくらいですね。でも、ああいう楽しくてカワイイ盛りつけが出来れば、カワイイハロウィンPartyやクリスマスPartyが出来るかもですね♪
ちなみに、サービス料10%+消費税5%が加算されます。

☆アリスはこんなお料理を食べてるのねえ☆

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四谷と麹町との間あたりにある(新宿通り沿い)アイリッシュパブTheMorrigan'sに行きました。(お店のリンクは横須賀の店舗のものです。)

牛込生活のkotaroさんのエントリを見て『いいなぁ~~!』と思い、早速でもないんですが、足を運んでみました。

うちの会社からだと徒歩5分。

なので、夜の7時までのハッピーアワーに余裕で間に合います(7時までは100円引き!)スンバラシイ!ってことで、まずはキルケニーでかんぱーい!

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ふおぉぉぉ~~~~!泡が!泡が!泡が!
kotaroさんの言うとおり、泡フェチ!
この泡のスバラシイさかげんを是非画像におさめたかったんですが、そうそう高性能のカメラでも無いためにうまくいかず(涙)涙は飲まずビールに集中することにしました。

そして、頼んだお料理。もちろん、アイリッシュ料理☆うひゃひゃ☆
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アイリッシュコテージパイ
素朴なお味。



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ソーダブレッド
素朴なお味。
バターとブルーベリーを一緒に。
素朴な味こそがハマるんだよな。
パン作りの本にも作り方が載ってたので、今度チャレンジしてみます。



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そして、アイリッシュウイスキーはパディ。
8時から開始の飲み会の前にキルケニー1パイントとウィスキーダブル。


至福のヒトトキでした。
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